粘り強い走りを期待して
箱根駅伝出場校に「金芽米」を寄贈!

(右上) 東洋大学の酒井俊幸監督(左から2番目)らに米を寄贈する新井康夫地域理事代表(左)ら
(左下) 駿河台大学の徳本一善監督(左から2番目)らに米を寄贈する吉川誠地域理事代表(右)ら
(右下) 城西大学の

(右上) 東洋大学の酒井俊幸監督(左から2番目)らに米を寄贈する新井康夫地域理事代表(左)ら
(左下) 駿河台大学の徳本一善監督(左から2番目)らに米を寄贈する吉川誠地域理事代表(右)ら
(右下) 城西大学の
(右上) 東洋大学の酒井俊幸監督(左から2番目)らに米を寄贈する新井康夫地域理事代表(左)ら
(左下) 駿河台大学の徳本一善監督(左から2番目)らに米を寄贈する吉川誠地域理事代表(右)ら
(右下) 城西大学の
JAは11月下旬から12月上旬にかけて、1月2日・3日に開かれた「第100回東京箱根間往復大学駅伝競走」に出場したJA管内の4大学に「金芽米」を寄贈しました。
JA地域理事代表らが「早稲田大学」「東洋大学」「城西大学」「駿河台大学」を訪れ、管内の組合員が生産した「彩のきずな」を原料にした「金芽米」を監督らに手渡しました。
「彩のきずな」は、埼玉県で生まれた品種で暑さに強く、粘りとキレのバランスの良さが特徴です。寄贈には、粘り強くキレの良い走りができるよう期待が込められています。
JAの地域理事代表は「金芽米をたくさん食べて、粘り強い走りで頑張ってもらいたい」などと激励し、各校の監督らは「JAからいただいた米を食べて、記念となる100回大会を駆け抜けたい」などと話しました。
JA管内で同駅伝に出場する大学への寄贈は2005年から行っており、今年で19回目。今後も寄贈などの活動を通じて食と農の大切さや地域に根差したJAを目指していきます。
(左上) 早稲田大学の花田勝彦監督(左から3番目)らに米を寄贈する石井敏夫地域理事代表(左)ら櫛部 静二監督(左から3番目)らに米を寄贈する小川收一地域理事代表(右)ら
(右上) 東洋大学の酒井俊幸監督(左から2番目)らに米を寄贈する新井康夫地域理事代表(左)ら
(左下) 駿河台大学の徳本一善監督(左から2番目)らに米を寄贈する吉川誠地域理事代表(右)ら
(右下) 城西大学の