• 地球にやさしさ、耕す未来。~JAいるま野~
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Farmers

JAいるま野の農産物のご紹介!

  • かぶ

    turnip

    露地栽培が基本です。PBに関しては、出荷情報の徹底を全面に市場・量販店とのつながりを強く保ちながら販売に取り組んでおります。また、若い生産者が多く試行錯誤しながら高品質なかぶ栽培を目指しております。

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  • にんじん

    carrot

    9等級の規格に選果選別されているため、量販店向けや加工向け等、用途に応じた商品提案が可能です。また、紅にんじんの栽培にも取り組んでおり、一般にんじんとの差別化が可能です

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  • うめ

    Japanese apricot

    JAいるま野管内の梅の産地は、越生町・毛呂山町です。主産地である越生町は、古くから“梅の里”として、良質な梅を生産してきました。その歴史を紐解くと、南北朝時代に九州太宰府から運ばれた梅の木が、広く植えられ栽培されたものと伝えられています。

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  • ゆず

    Yuzu

    JAいるま野管内のゆずの産地は、毛呂山町・越生町です。主産地である毛呂山町のゆず栽培の歴史は古く、江戸後期1820年ごろ成立した『新編武蔵風土記』には、毛呂山町の滝ノ入地区(当時は瀧野入村)の土産として「柚子の実を数十駄(一駄は135キログラム)を産出している」と紹介されています。

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  • お米

    rice

    JAいるま野管内のお米は、主に川越市・富士見市・ふじみ野市・坂戸市・狭山市・日高市で栽培されています。管内に3つのカントリーエレベーターを有し、約7,500tを集荷しています。品種は、「コシヒカリ」「彩のきずな」「彩のかがやき」を栽培しています。

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  • さといも

    Taro

    当地域のさといもは品質、選果選別(10段階選別)の高さで、市場から高い評価を受けています。ねっとり感があり舌触りの良さが自慢のさといもです(品種は土垂(どだれ)、蓮葉(はすば)です)。

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  • えだまめ

    Edamame

    食味にこだわった品種設定を生産者と協議し「いるまめ」として販売しています。包装資材は鮮度保持袋を使用し、食味・鮮度保持を図ります。

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  • Chestnut

    JAいるま野が取り扱う栗は、日高市・鶴ヶ島市・坂戸市・飯能市・越生町で栽培されています。主産地である日高市は、総出荷量の75%以上を占めており、県内随一の栗産地となっています。栽培方法は、管理しやすいよう考えられた低樹高栽培であり、大粒の栗を生産しています。

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  • ほうれん草

    Spinach

    埼玉県のほうれん草は、全国の出荷量で上位に位置し、その中でもJAいるま野は出荷量が多いところです。 出荷は秋から初夏が中心で(夏場は生産しづらいことから出荷量が減ります。品質保持のため鮮度保持袋に入れ出荷されます)、川越市・所沢市・狭山市・三芳町・ふじみ野市などから出荷されます。

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  • 狭山茶

    Green tea

    埼玉県の茶の主産地は、JAいるま野管内の入間市、所沢市、狭山市を中心とする狭山丘陵地域で、県内の茶園面積の90%以上を占めています。 古くから宇治、静岡と並び日本三大茶場の一つで、比較的寒冷地で栽培されるため葉肉が厚く「コク」のある味わいが特徴の「味の狭山茶」として親しまれています。

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